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marketing
アプリ班の人は、開発や技術的なことに専念しすぎて宣伝を軽視しがちです。
しかし、アプリを頑張って作ったはいいものの、人に使われなくては作った意味がありません。
開発と同じくらい宣伝にも力を入れて頑張りましょう。
iOSアプリの宣伝にはApp Store Marketing Toolsが便利。
このツールでは、アプリページの短縮URLや「App Storeからダウンロード」ボタン、ダウンロード用のQRコードなどを生成できる。
友人・家族から聞いてアプリをダウンロードする人はかなり多い。
まずは身近な理工展連絡会員や友達に広めてもらうようお願いしよう。
情報局にはアプリを宣伝できる媒体がいくつも揃っています。
情報局の持つリソースを最大限に活かして宣伝しましょう。
理工展が持っている全ての媒体の中で一番影響力がある。
来場者が理工展の情報を得たいと思った時、とりあえず理工展ホームページにアクセスしようと考える場合が多いと考えられる。
なので、Webでいかに長い期間紹介されるかが鍵。
今年から新しいTwitterアカウント(https://twitter.com/rikotenapp_pub )を作って力入れてます。
InstagramやFacebook, YouTubeなどもあります。
プレスリリースというものがあるらしい(2020年にサークル会計で買ったUnityの本に載っていた)。なんかメディア?に宣伝を依頼すると宣伝してくれたり、してくれなかったりするらしい。検索するとそういうメディアが見つけられるとか??
紙媒体です。基本的に、アプリのリンクが入ったQRコードをスマホのカメラで読み取ってもらう形になります。
すぐにリンクを押してダウンロードできるWebやSNSなどよりは、ユーザーにとってのハードルが高くアプリとの相性があまりよくないですが、宣伝に使える物は使いましょう。
当日配られるやつ
キャンパス周辺の店や、高校に貼られたり、当日キャンパスに貼られたりするやつ
よくわからん