CTF と security study を、地図みたいに進めるための実験です。
問題をただ並べるだけだと、どこを分かっていて、どこで詰まっていて、次に何を見るべきかが見えにくい。HackerLake では、そのあたりを knowledge map として扱います。
今の repo は、最初の設計パッケージです。アプリ本体を盛る前に、画面、データ、API、認証、テストの形を先に置いています。
docs/design/*.xlsx- 基本設計、詳細設計、画面設計、データ設計、API設計、認証設計、テスト設計
docs/uml/*.puml- 図の元になる PlantUML file
tools/build-design-docs.ps1- Excel workbook を作り直す script
tools/validate-design-docs.ps1- 生成物を軽く見る script
- guest access
- interactive knowledge map
- Web domain の learning node
認証まわりの設計もありますが、v1 の中心ではありません。設計練習として残しています。
powershell -ExecutionPolicy Bypass -File tools\build-design-docs.ps1確認します。
powershell -ExecutionPolicy Bypass -File tools\validate-design-docs.ps1これは CTF の問題集そのものではありません。
今はまだ荒いです。まずは「学習を地図にする」という形を作っています。