2018年3月発行、マイナビ出版刊『スマートスピーカー × AIプログラミング』(ISBN978-4-8399-6580-8)のプログラムコードの提供レポジトリです。
1-1 プロト、はじめの一歩 1-2 本著の構成 1-3 必要なハードウェア 1-4 必要なソフトウェア
2-1 プロト、数字を数える 2-2 Alexaがしゃべるしくみ 2-3 Alexaスキルキットを使おう 2-4 スキルビルダーで会話をつくろう 2-5 Flask-AskでAPIサーバーをつくろう 2-6 サービスシミュレーターでテストしてみよう
3-1 プロト、りんごを数える 3-2 Google Assistantがしゃべるしくみ 3-3 Actions on Googleを使おう 3-4 Dialogflowで会話をつくろう 3-5 Flask-AssistantでAPIサーバーをつくろう 3-6 Simulatorでテストしてみよう
4-1 プロト、明るさを知る 4-2 スマートデスクのしくみ 4-3 Pythonモジュールで賢くなる 4-4 MESHの明るさタグを受信しよう 4-5 hueのランプをつけよう 4-6 Amazon Echoでスマートデスクをつくろう 4-7 Google Homeでスマートデスクをつくろう
5-1 プロト、温度を知る 5-2 スマートルームのしくみ 5-3 tinyDBでもっと賢く 5-4 MESHの温度・湿度タグを受信しよう 5-5 eRemoteでリモコンを操作しよう 5-6 Amazon Echoでスマートルームをつくろう 5-7 Google Homeでスマートルームをつくろう
6-1 プロト、りんごを見分ける 6-2 赤りんごと青りんごを見分けるしくみ 6-3 Keasで学習モデルを使ってみよう 6-4 Raspberry Piカメラモジュールで画像を撮影しよう 6-5 Amazon Echoで赤りんごと青りんごを見分けよう 6-6 Google Homeで赤りんごと青りんごを見分けよう
7-1 プロト、自ら学習する 7-2 オリジナル画像を見分けるしくみ 7-3 オリジナル画像を集めよう 7-4 オリジナル画像をデータに変換してみよう 7-5 畳み込みニューラルネットワークの学習モデルを組んでみよう 7-6 カメラ画像を推論してみよう 7-7 学習結果をグラフで見てみよう
8-1 プロト、顔を見分ける 8-2 顔認識のしくみ 8-3 オリジナルの顔画像を集めよう 8-4 OpenCVで顔部分を判別しよう 8-5 顔画像を学習してみよう 8-6 Amazon Echoで顔認識をしてみよう 8-7 Google Homeで顔認識をしてみよう
9-1 プロト、感情を知る 9-2 感情認識のしくみ 9-3 学習済みモデルで推論してみよう 9-4 推論結果をアウトプットしてみよう 9-5 Amazon Echoで感情認識をしてみよう 9-6 Google Homeで感情認識をしてみよう
補1-1 OSのインストールと基本設定 補1-2 人工知能ツールをインストール
補2-1 ngrokのインストール 補2-2 ngrokを起動する
補3-1 MESHハブアプリケーション 補3-2 hue API 補3-3 rm3_mini_controller