- チーム番号: 4
- チーム名: 29番目の天ぷら
- プロダクト名: 匠 -takumi-
- メンバー:
- 淨慶 航太 (jk99k)
- 疋田 智佳子 (c-hikita)
- 中薗 悠太 (zono-nozo)
- 阿部 勝寿 (Masa-eba)
- デモURL:
- Android: https://play.google.com/apps/internaltest/4701273649300930378 (メールアドレスの登録が必要。 GoogleForm より登録をお願いします)
- iOS: 審査中
- プレゼンURL:https://www.canva.com/design/DAGzTkaDnx4/4lzrxPDCpTMXWWQilUAo_Q/view?utm_content=DAGzTkaDnx4&utm_campaign=designshare&utm_medium=link2&utm_source=uniquelinks&utlId=h0ad10a974d
「匠 (Takumi)」は、学びの道のりをゲームのように可視化し、仲間や「ちょっと先の先輩」との繋がりを通じて成長できる、新しいソーシャルラーニング・プラットフォームです。
◆ 学びの全体像を「スキルツリー」で可視化 プログラミング、デザイン、語学など、専門分野の学習ロードマップを美しいスキルツリーとして可視化。今自分がどこにいて、次に何を学ぶべきかが一目でわかります。もう、情報の海で迷うことはありません。
◆ 「師弟関係」で、最適な学びを ツリーの中で「ちょっと先の先輩」に弟子入りし、気軽に質問や相談ができます。専門家には聞きづらい初歩的な疑問も、身近な先輩が優しくサポート。あなたも成長すれば、後輩を導く「師匠」になることができます。
◆ モチベーションが続く仕組み 仲間や先輩の小さな成果がタイムラインに流れ、日々の学習意欲を刺激します。「あの人ができたなら、自分にもできるかも!」という感覚が、あなたの挑戦を後押しします。
【主な機能】
- トピックごとのインタラクティブなスキルツリー
- 師弟関係コミュニケーションスレッド機能
- 気づき・成果をシェアできる投稿機能
一人では続かない学習も、仲間や師匠とならもっと楽しく、もっと遠くまで進めるはず。「匠」で、あなたの可能性を最大限に引き出しませんか?
- Node.js(推奨: 最新のLTS版)
- npm または yarn
- Expo CLI(グローバルインストール推奨)
- 依存パッケージのインストール
cd frontend npm install # または yarn install
- Expo CLIのインストール(未インストールの場合)
npm install -g expo-cli
- 開発サーバーの起動
npm start # または yarn start # または expo start
- ブラウザで表示されるQRコードをスマホのExpo Goアプリで読み込むと、実機で動作確認できます。
assets/配下に画像やフォントがあります。- TypeScript, React Native, Expoを利用しています。
.envファイルが必要な場合は適宜作成してください。
- Docker / Docker Compose
- Python 3.12(venvは任意)
- git
- リポジトリをクローン
git clone <このリポジトリURL> cd team-4-app/backend
.envファイルを編集(必要なら)- DB接続情報などは
.envに記載済み
- DB接続情報などは
- Dockerコンテナの起動
docker compose up -d --build
- Djangoマイグレーション
docker compose exec api python manage.py migrate - ヘルスチェック
- API:
http://localhost:8000/health/にアクセスし、{"status": "ok"}が返ればOK - DB:
docker compose psでdbサービスがhealthyになっていればOK
- API:
- コード変更後は
docker compose restart apiで反映 - 必要に応じて
docker compose down -vでDB初期化
compose.yml… Dockerサービス定義.env… 環境変数(DB接続情報など)config/settings.py… Django設定config/urls.py… ルーティングconfig/health.py… ヘルスチェックAPI
- DB接続エラー →
.envの値とcompose.ymlのenv_file設定を確認 - マイグレーション失敗 → DBコンテナのログを確認
開発環境でスマートフォン実機など、PC以外の端末からAPIに接続するには、ネットワーク設定が必要です。
PCとスマートフォンを同じWi-Fiネットワークに接続した上で、PCのローカルIPアドレスを使ってフロントエンドとバックエンドを連携させます。
-
バックエンドの設定 バックエンドのルートディレクトリ (backend/) に .env ファイルを新規作成し、以下の内容を記述します。
DJANGO_ALLOWED_HOSTS="<あなたのIPアドレス>,localhost" -
フロントエンドの設定 フロントエンドのルートディレクトリ (frontend/) に .env ファイルを新規作成し、以下の内容を記述します。
EXPO_PUBLIC_API_URL="http://<あなたのIPアドレス>:8000"