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# bms-table-view
※ https://github.com/voidproc/bms-table-view/blob/main/README.md と同じ内容です
未所持の BMS 譜面を導入するための個人用ツール
- 難易度表を読み込んで表示する
- 所持していない曲をリストアップする
- 所持している曲の中からタイトルで検索し、フォルダをエクスプローラで開く
## 動作環境
- Windows 11
- beatoraja 0.8.6
## 開発環境
- Python 3.11.1
## 注意
`songdata.db` のバックアップを推奨します。
## 使い方(.exe ファイルを利用する場合)
### 準備
ダウンロード: [bms-table-view_v1.3.0.zip](https://github.com/voidproc/bms-table-view/releases/download/v1.3.0/bms-table-view_v1.3.0.zip)
### 設定ファイルを配置
`config.json` に beatoraja の `songdata.db` のパスを書く(`config.example.json` をコピーして編集してください)。
例:
```json
{
"SONGDATA_DB_PATH": "E:/beatoraja/songdata.db",
...
}
```
### 起動
`bms-table-view.exe` を実行してください。
### ウィンドウが表示されたら
- 難易度表を選択する(最上部)
- 未所持の曲(青くハイライトされている)を選択する
- 譜面をダウンロードする
差分を導入するときのために、所持している曲のフォルダを検索して開くことができます:
- 曲名が検索用のテキストボックスにコピーされているので、Enterで検索
- 所持している曲が表示される。右クリックでフォルダが開く
- 開いたフォルダにダウンロードした差分をコピーする
## 使い方(Python スクリプトを実行する場合)
### 準備
本リポジトリをクローンまたはソースコードをダウンロード
### モジュールのインストール
```
pip install requests numpy pandas tksheet==6.3.5
```
### 設定ファイルを配置
上記参照
### 起動
```
python ./main.py
```