既にステージング環境・本番環境共に/opt/caddy/vhosts/knoQにtrapauthをかけているので、OAuth2を使わなくてもリクエストヘッダからtraQユーザー認証を行うことができる
ヘッダから取るようにすることで以下を消すことができるはず
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func (repo *TraQRepository) GetUserMe(token *oauth2.Token) (*traq.User, error) { |
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ctx := context.TODO() |
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apiClient := NewOauth2APIClient(ctx, token) |
既にステージング環境・本番環境共に
/opt/caddy/vhosts/knoQにtrapauthをかけているので、OAuth2を使わなくてもリクエストヘッダからtraQユーザー認証を行うことができるヘッダから取るようにすることで以下を消すことができるはず
knoQ/infra/traq/user.go
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